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演奏ドットコム Q&A

お客様からよくあるご質問をまとめてあります。
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■出演内容・演奏者について

Q01 出張生演奏とは、どういうサービスですか? 鑑賞演奏、BGM演奏とは、どんな演奏ですか?

演奏ドットコムの出張生演奏は、演奏者がコンサートホールやライヴハウスだけでなくさまざまな空間に出向いて演奏し、場合によってはその音楽演出までもトータルに請け負うサービスです。プロの生演奏を、芸術鑑賞の域にとどまらず、接待、福利厚生、広告宣伝、販売促進、集客などの目的でもご活用いただけます。一般的な演奏会にイメージされるような演奏表現や聴き方だけでなく、新しい演奏形態がアイデア・発想によってどんどんひろがります。意外な形で“演奏”が身近なビジネスの場でもお役に立てることに驚かれる方もいらっしゃいます。演奏に関することでしたら何でも音楽コーディネーターにお問合わせください。

鑑賞演奏は、ステージ上の演奏など、コンサート、ライヴ、音楽鑑賞会、結婚披露宴・二次会、パーティー、イベントなどの余興で、じっくり鑑賞するための演奏です。BGM演奏は、BGM(Back Ground Music 背景音楽)として、場の雰囲気を盛り上げたり、癒しのリラックスムードを作り上げたり、何らかの効果をともなう演奏です。演奏ドットコムの出張生演奏でも、式典やイベントの場面ごとに音楽ジャンルや曲目をうまく選定し、その空間の雰囲気を演出するためのBGM演奏は多く活用されています。

出張生演奏サービスは、同じ楽器編成・曲目でも、演奏・演出目的や演奏形態、衣装によってお見積もり料金が異なりますので、音楽コーディネーターにお気軽にお問合わせください。

Q02 演奏者に、トーク(MC)もお願いできますか?

演奏者自身のトーク(MC)として、一言挨拶やお祝いの言葉、簡単な自己紹介、コンサートやライブの曲目紹介・楽器紹介、司会者からの質問の受け答え等も可能です。ただし、演奏者によってトーク(MC)の得手不得手がございますので、なるべく演奏者をコーディネートする前にご相談ください。BGM演奏の場合は、原則としてトークはなしで、演奏のみの出演になります。また、式典全体の司会進行MCやレクチャーコンサート、トーク内容にユーモアをご希望の場合は、演奏者とは別にMC・講演者を立てるプランもございますので、お申し込み前にご相談ください。

Q03 どんな演奏者が出演するのですか?

演奏ドットコムでは、おすすめクラスの演奏者を厳選しています。プロ演奏者は日頃から、プロオーケストラ、著名ミュージシャンのバックバンド、レコーディング、テレビ番組など、さまざまな分野で活躍しています。目と耳の肥えたお客様がご来場される催物でも、きっとご満足いただけます。出演者の選定は大変重要で、音楽事務所は、演奏者オーディション・演奏評価業務にかなりのエネルギーを費やしています。同じ音楽大学・学校で音楽を専門に学んだ演奏者でも、演奏水準にはかなりの個人差があるため、学歴・コンクール歴などはもっともらしく見えて期待通りでない場合もありますし、活動歴の長さが演奏レヴェルに比例するとも限りません。「演奏は上手です」と自己PRする演奏者の言葉が、事実と異なるケースもあります。演奏者は年月の経過や練習量で技術が大きく向上したり衰えたりもしますので、音楽事務所は演奏者をいったん評価した後も定期的・継続的な演奏評価を欠かしません。プロフィール上では表れにくいアーティストとしてのカリスマ性・存在感の有無や演奏準備・本番の手を抜かないかどうかの人柄をよく見極めることも大切です。
演奏ドットコムでは、音大・芸大などの学生・卒業生の若手クラスから一流有名アーティストまで、催物の内容や演奏・演出目的に合ったプ演奏者を専門の音楽コーディネーターが選定・ご提案いたしますので、安心しておまかせください。

Q04 どんなジャンルの曲を演奏してもらえますか?

演奏ドットコムは、あらゆるジャンルの音楽のプロ演奏者が出張できます。クラシックポップス映画音楽ジャズラテン日本伝統音楽民族音楽など、どんなジャンルの曲の演奏も可能です。オーケストラ系の編成ではクラシック・映画音楽・ポップス・日本の歌など、バンド系の楽器編成では、ジャズ・ラテン・映画音楽・ポップスなどの曲、邦楽系の楽器編成では日本伝統音楽を演奏するのが基本ですが、どの楽器編成でもさまざまなジャンルの曲を演奏でき、その雰囲気は楽器編成の特性が活かされます。たとえば、ポップス、アニメソング(アニソン)、ゲーム音楽などの曲も、優雅な編成のクラシック管弦楽や弦楽四重奏アレンジで演奏しますと、高貴で上品に聴こえます。

Q05 リクエスト曲は演奏してもらえますか?

演奏曲目は、音楽ジャンル(クラシック・映画音楽・ポップス等)指定で演奏者レパートリーからご提案して調整するのが標準ですが、曲目リクエストにも対応しております。
曲目リクエストは、演奏者レパートリーの有無、市販楽譜の有無等で曲ごとにお見積もりが異なります。出演1ヶ月以上前を目安に、なるべくお早めにご相談ください。楽譜アレンジなど準備に時間を要する曲や一般的でない特殊曲・オリジナル曲の演奏もご相談ください。

Q06 演奏者はどのくらいの時間演奏できますか? 休憩時間は必要ですか?

楽器の種類や曲目にもよりますが、一日の演奏時間合計は数時間程度まで可能です。ただし、連続演奏が30分を超える場合は、演奏者の集中力を維持するため、空き時間を設けさせていただくことがございます。1〜3時間のパーティー・宴会のBGM演奏ではスピーチ、ゲーム、抽選会などで演奏しない空き時間が進行上自然にでき、トータル30分から90分くらい演奏するのが一般的です。

Q07 生演奏の音量はどのくらいですか? マイク、スピーカーなどの音響装置(PA)は必要ですか?

音量は、演奏者の手加減でフォルテシモからピアニシモまで調節できます。トーク中のBGM演奏で小さく音量をしぼることも可能です。音響システム(PA)なしでも演奏が十分に聴こえるのは、広さの目安として、弦楽四重奏で100名様くらいまでの会場です。グランドピアノは1台でも弦楽四重奏に負けないくらいの音量が出ますし、ピアノ五重奏(ピアノ+弦楽四重奏)は、かなりの迫力です。ただし、音の響き方は、部屋の広さや天井・壁・床の材質によって聴こえ方が大きく違います。演奏ドットコムでは、音楽コーディネーターが会場を下見して、音響的・視覚的にベストな演奏位置を考えたり、補助PAが必要かどうかなどを判断できます(直前のお申し込みなどで下見できない場合もあります)。

電子楽器の音量は、基本的にはボリュームでかなりの範囲を調整できます。

音響システム(PA)を使用する場合は、会場設備を利用させていただきます。演奏ドットコムの機材オプション(別途お申し込み)もございます。補助PAを使用する場合は、演奏者の背後に目立たないように設置したスピーカーからマイクでひろった生演奏の音をうっすらと流し、生演奏の雰囲気を損なわないままで演奏全体の音量を増幅させます。

Q08 クラシック系の楽器編成をどうするかで迷っています。

最適な楽器編成は会場や演奏・演出目的により異なってまいりますので、編成人数・楽器でお迷いのお客様は、まずは音楽コーディネーターにご相談ください。詳しいご説明の他、具体的な編成人数・楽器をご提案できます。
出張生演奏でクラシック弦楽器小編成の場合は、弦楽四重奏(ストリング・カルテット)が基本です。高い音の弦楽器であるヴァイオリン2台でハーモニーを奏で、中音域の弦楽器ヴィオラ、低い音の弦楽器チェロまでをバランスよく配した、もっともオーソドックスなミニ・オーケストラ編成となります。古典から現代まで有名作曲家によって弦楽四重奏のために書かれた曲は数知れず、“室内楽の小宇宙”とまで言われるほど奥深い味わいがあります。場所を選ばず、最低3〜4畳ほどのスペースがあればどこにでも出張できますので大変人気の楽器編成です。
料金は奏者人数に比例しますので、もしお見積もりとご予算が合わない場合には、奏者2名の弦楽二重奏(ヴァイオリン・デュオ、ヴァイオリン&ヴィオラ、ヴァイオリン&チェロ)や奏者3名の弦楽三重奏(ヴァイオリン&ヴァイオリン&チェロ、ヴァイオリン&ヴィオラ&チェロ)でも、弦楽器の甘く艶やかな音色を味わうことができます。弦楽二重奏の編成では、ヴァイオリン・デュオは2台のヴァイオリンでハモって美しい音色を奏でますし、ヴァイオリン&チェロは高音と低音のそれぞれがメロディーと伴奏を受け持ちます。奏者2〜3名で編成が小さくなって音楽の厚みは失われる分メロディアスな曲を選んでそれぞれの楽器が綺麗に歌えるようにいたしますので、奏者人数の調整や選曲は担当の音楽コーディネーターに安心しておまかせください。
ヴァイオリンとヴィオラは、立っても座っても演奏できます。チェロは、座って演奏します。

弦楽器の特徴

ヴァイオリン
ヴァイオリン
ヴィオラ
ヴィオラ
チェロ
チェロ

ヴァイオリン Violin 高音域の弦楽器。輝かしく華やかな音色を持ち、小さいながらよく鳴る構造になっているため音量は大きい。弦楽合奏では、旋律・メロディーを弾くことが多い。二台で合わせれば(ヴァイオリン・デュオ)、メロディーをハモらせて明るく軽やかな演奏ができる。
ヴィオラ Viola 中音域の弦楽器。高音のヴァイオリンと低音のチェロで抜けてしまいがちな中音域をカバーして、音域バランスの取れた弦楽合奏を生み出す。ヴァイオリンとハモったり、伴奏的な役割を果たすなど、ヴィオラが加わると弦楽合奏の音楽的な厚みが増す。派手なヴァイオリンに比べて地味な印象もあるが、天才モーツァルトが自ら好んで演奏した弦楽器はヴァイオリンではなくチェロでもなくヴィオラだったというし、20世紀の偉大な現代作曲家ヒンデミットはヴィオラ奏者でもあったわけで、ツウ好みの弦楽器といえる。
チェロ Cello 低音域の弦楽器。弦楽合奏では、テンポ・リズムを保ち、低音から音楽を支える伴奏的な役割を与えられること多いが、曲によってはチェロがメロディーを奏でることもある。ピアノとの二重奏では、奥深く豊かな音色で旋律を奏でる。

ピアノも大変人気です。二重奏のヴァイオリン&ピアノフルート&ピアノは、弦楽器や管楽器の美しい音色をピアノ伴奏によって見事に引き出します。ピアノと複数の弦楽器が一緒になってピアノ三重奏(トリオ)ピアノ五重奏(クインテット)を組めば、華麗な厚みのある音楽を繰り広げることができます。ピアノ独奏(ソロ)は、演奏者1名ながら“小さなオーケストラ”としてのピアノの特性を十分に発揮します。二重奏や三重奏、五重奏の場合でも、音楽演出にアクセントをつけるためピアノ・ソロの曲をおりまぜたりします。

もし会場にピアノがない場合でも、演奏ドットコムにピアノの運び込みから調律までをおまかせください。スタインウェイ、ベーゼンドルファー、ヤマハ、カワイのグランド・ピアノ、アップライト・ピアノ、電子ピアノ、また、色も黒、白、木目などを会場の雰囲気やご予算に応じてお選びいただけます。

グランドピアノ
グランドピアノ
フルート
フルート

演奏ドットコムの出張生演奏は、弦楽器やピアノの他に、木管五重奏(フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン)金管楽器(トランペットなど)によるファンファーレなど、オーケストラに含まれる楽器はすべて、またジャズ・ラテンバンド邦楽器(筝、三味線、鼓、笛など)民族楽器、歌手(アリア、ゴスペルなど)をはじめさまざまな楽器編成が出演可能ですので、音楽コーディネーターにご相談ください。

Q09 演奏者・音楽家の指名はできますか?

指名オプションもございます。アーティスト指名料は演奏者ごとに異なりますのでお見積もりいたします。
ただし、お申し込み前にスケジュール仮押さえで出演者候補のプロフィール提案をご希望のお客様は、「オーダーメイドコース」でのみ対応いたします。くわしくは音楽コーディネーターにおたずねください。

Q10 演奏者の衣装は?

衣装は演奏の雰囲気を左右しますので、演奏目的に合わせて音楽コーディネーターと演奏者との間で出演ごとに調整しております。鑑賞演奏での衣装は、フォーマルの白黒モノトーンまたはカラードレス、BGM演奏での衣装は、フォーマルの白黒モノトーンを着用することが多くなっています。クラシック演奏者の標準衣装は、男性奏者は上下黒に蝶ネクタイ、女性奏者は白のブラウスと黒のロングスカートまたは上下黒で、一般的なオーケストラの正装と同じです。ジャズバンド系は男性奏者ならジャケットやブレザーなど、女性歌手ならドレスなど、TPOにあわせて決めております。衣装おまかせでなく、衣装のご指定(カラードレス、着物、民族衣装など)は、衣装料が別になる場合がございますので、具体的なご要望がございましたらお見積もり時にご確認ください。

Q11 マネージャーが当日演奏者に同行する場合、何をするのですか?

マネージャーは、演奏者の身の回りのケアを行い、必要に応じて楽器のセッティング補助や司会者・音響・照明の打合せに参加させていただきます。演奏の際の留意事項は、マネージャーから演奏者に伝えるのが原則です。演奏者たちが演奏に集中するための大切な配慮です。サウンドチェックでは、客観的な耳で、会場に合わせた音量バランスを確認したり、楽器ケース運搬や演奏者の貴重品管理を行う場合もあります。なお、ディレクション、誘導、機材オペレーションなどマネージャー、事務所スタッフの同行・立会が必須の場合はスタッフ人数に応じて別料金となります。スタッフの業務内容や出張エリアによってお見積もりが異なりますので、くわしくはお申し込み時にご確認ください。

 

■必要備品(会場でご用意いただきたいもの)について

Q12 マイク、スピーカーなどの音響装置(PA)は必要ですか?

音響システム(PA)を使用する場合は、会場設備を利用させていただきます。演奏ドットコムの機材オプション(別途お申し込み)もございます。補助PAを使用する場合は、演奏者の背後に目立たないように設置したスピーカーからマイクでひろった生演奏の音をうっすらと流し、生演奏の雰囲気を損なわないままで演奏全体の音量を増幅させます。

Q13 依頼側・会場側で用意しておくべきものはありますか? 控室は必要ですか?

演奏には譜面台、椅子が必要になります。会場に譜面台のご用意がない場合は、譜面台を別途お申し込みください。楽器はピアノ等の大型楽器をのぞいて演奏者が持参します。楽器の大きさに応じて運搬費がかかります。ピアノがない会場では、ピアノや電子ピアノの運込はオプションとなります。

演奏者用の楽屋・控室を、ご用意ください。ただし、個室のない会場では、一般更衣室のような着替えられる場所、楽器ケース等の荷物を置く場所、演奏者が一時待機する場所、があれば出演内容によっては代替できますので、お打ち合わせ時にご確認ください。演奏前後や休憩中の飲み物・軽食は食事時をはさむ長時間拘束でなければ必須ではございませんが、お客様側でご用意いただける場合は、事前にお知らせください。

 

■ご相談・打ち合わせ・リハーサルについて

Q14 申込むかどうかまだ迷っているのですが、相談料はかかるのでしょうか?

音楽コーディネーターによる無料相談を承っております。無料相談は、電話、メールの他、法人のお客様の場合は御社オフィスまで出張訪問もいたします(都区内は出張交通費も無料)。出張訪問の無料相談は予約制ですので、事前にメールまたはお電話でご予約ください。お客様に十分納得して演奏ドットコムをご利用いただけるよう、お申し込み前も後もご相談は無料です。

Q15 演奏を試聴することはできますか?

ネット上で試聴できる音源または動画URLをメールでご案内いたします。その他の試聴方法も、お問い合わせください。

Q16 会場側との打ち合わせに音楽コーディネーターも同席できますか?

音楽コーディネーターは、音楽演出上必要な場合は会場へ下見に伺い音響・照明・ピアノの状態などを事前に確認します。お客様と会場側の打ち合わせに同席して下見に伺うこともできます。ご希望のお客様は日時をご相談ください。音楽コーディネーターの会場打ち合わせ参加や会場下見は、都区内は無料です(遠方は出張交通費別になります)。

Q17 忙しくて、打ち合わせの時間がとれません。

音楽コーディネーターの出張訪問打ち合わせも行なっておりますが、遠方のお客様や、お時間が取れないお客様は、お電話やメールでの綿密な打ち合わせも可能ですのでご安心ください。

Q18 当日、演奏者に会場での打ち合わせに参加してもらうことはできますか?

進行・照明・音響などについての当日スタッフ打合せには、必要に応じて同行マネージャーが参加いたします。式典前、演奏者は音出しを行うなど音楽面に集中する必要があるため、音楽演出についての確認はマネージャーまでお願いします。留意事項があれば、マネージャーから演奏者に伝えます。
ただし、マネージャーが同行しないプランで、演奏者が打合せに参加する場合もございます。

Q19 当日、本番前に会場でリハーサル練習は必要ですか?

演奏者は演奏開始の30分前には会場入りし、通常は、さらに早めに会場入りしてリハーサル練習やサウンドチェックを行います。ただし、アコースティック楽器やコーラスグループでしたら、会場でのリハーサルなしで演奏可能な場合もございますので、音楽コーディネーターにご確認ください。サプライズ演奏など、会場でリハーサルができない条件の場合も、対応方法をご提案いたします。

Q20 式典・催物の予行演習(全体リハーサル)でも演奏してもらえますか?

当日又は別日に、式典・催物を入念に準備するため全体リハーサルを行う際、演奏者の参加(演奏、または演奏なしの打ち合わせ)をご希望の場合は、お申し込み時に別途お申出ください。(日時・内容に応じて本番より割安の出演料でのお見積もりとなります。)

 

■お申し込み・お支払いについて

Q21 出張生演奏サービスの「申込方法」と「申込期限」について教えてください。

お申し込みは以下の方法があります。

お申し込みは直前まで対応しておりますが、人気の演奏者はすぐに予定がうまりやすいので、なるべくお早めに、まずは 演奏ドットコム お問い合わせフォーム、メール、お電話で、演奏者のスケジュールを確認することをおすすめします。演奏者のスケジュールは随時変動しており、場合によっては練習リハーサル等の予定を移動して調整させていただくこともございますので、お手数ですが都度ご確認ください。仮お申し込みいただければ、スケジュール仮押さえもいたします。
出演日1か月前に楽器編成・演奏者人数および演奏予定曲目を確定し、 出演日2週間前までに進行等までの出演詳細をすべて確定するのが準備期間の一つの目安です。 出演内容・曲目おまかせでしたら、準備期間は短縮できます。直前のお申し込みも出演内容や演奏者のスケジュール次第で可能ですので、お気軽にお問合わせください。

Q22 料金の「支払方法」と「支払期限」について教えてください。

お支払いは、お申し込み後にご請求書を発行いたしますので、銀行振込でお支払ください。お支払日は、原則として出演日前で、ご請求書にも記載いたします。法人のお客様で、後払いや銀行振込以外の方法をご希望の場合は、お申し込み前にご確認ください。

Q23 キャンセル料はかかりますか?

お申し込み後に一方的な都合により変更・取消の場合、キャンセル料が発生いたします。キャンセル料の額は、60日超前〜前日…合計額の30%〜90%、当日…100% が基準になります。ただし、出演日時変更の場合は、当初予定日の一ヶ月前後以内への変更で同一奏者組が出演可能なときに限り、以上の半額が基準になります。また、同日中の出演時刻だけ変更される場合、変更1回で同一奏者組が出演可能なときに限り変更料は発生しません。

Q24 申込内容を変更したいのですが?

お申し込み後に、演奏時間を増やす、演奏者数を増やす、オプションを追加する、などにつきましては、その分の料金が追加となります。当日のオプション追加は割増になる内容もございますのでご確認ください。演奏者人数を減らす場合、演奏時間を減らす場合、オプションをはずす場合は「部分キャンセル」となり、その内容と時期に応じてキャンセル料が発生いたしますのでご了承ください。

Q25 式典・催物が長引いてしまったら、延長はできますか?

式典・催物が長引くことはよくありますので、現場の判断で良識をもって対応させていただきます。各コースには演奏おさめ後の片付・予備時間も含まれていますので、式典が多少長引いても延長料金はかからないケースがほとんどです。しかしながら、演奏おさめが予定時刻よりも大幅に遅延(開始遅延も含みます)しますと追加の拘束料が発生いたします。また、当日の判断で演奏時間を増やす場合は、状況によって追加の演奏料を申し受けます。なお、演奏追加、拘束延長のいずれも、都合によりお引き受けできない場合もございますので、時間はなるべく余裕をもってお申し込みください。

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